春の日にⅡ テンペラ油彩  青木千賀子

ギャラリー水の音


EXHIBITION

第53回岐阜二紀グループ展

 

 第53回岐阜二紀グループ展

 

日程 2021.1.4(月)〜1.24(日)

   11:30〜18:00

 

出展者

青木 千賀子

飯田 忠

牛丸 蕗

小川 斉

金田 千加子

篠田 恒之

杉山 孝一

福井 清治

山本 直司

 

*諸事情により林リウイチ氏の出品はございません。

 

 

NEXT!  EXHIBITION & EVENT

志賀 龍太展〜きみが連れて行ってくれる僕の知らない世界〜

2021.2.6(土)〜2.28(土)

11:30〜16:00(最終日は16:00まで)

 

画家からのメッセージ・・・・・・・・

 

 はじめまして、シガリョウタです。

 

絵描き。33歳です。

 

絵とは!芸術とは!と毎日考えておりますが、まだ答えは見つかっておらず、試行錯誤の毎日を過ごしてします。

今の僕の中には「僕の描きたいように、描きたいものだけを描く」という、あまりにもシンプルで少し幼稚にも思える、この感情のみで描いております。

 

絵で最も難しいことは「絵に対して純粋でいること」だと僕は思っています。

 

僕の純粋さがどれほどのものなのか、ぜひ、ご覧ください。

 

カフェ水の音


ランチ

ドリンク・スイーツ

中国茶

テイクアウト


水の音について・・・


2017年春、

金華山の麓に昔ながらの建物が残っている「岐阜町」と呼ばれる地域に水路を挟んでギャラリー・カフェ水の音として誕生。築100年の趣のある町屋。

カフェ水の音の玄関の暖簾をくぐると、町屋らしい奥に長い空間が広がる。

水路を挟んでギャラリー。町屋の趣のある中に現代風にリノベーションされたすっきりとした空間。

 

複合施設で作家ものを中心としたセレクトショップを14年間営み、「アートな暮らしを提案したい。」との想いからのギャラリー・カフェ水の音。数店舗の経営の中、「町屋 水の音」にしかできないことへの楽しみ、集中したい思いが強くなる。

 

そして、2018年6月、複合施設でのセレクトショップに区切りをつける。この場所で思いっきり「水の音」で、できること、発信していきたい。

 

2018年、9月 迷いなくリスタート・・・

 

「この作家さんの作品を伝えたい。」

 

・・・ 水の音

 

YOSHIKAZU ITAKURA

商社に30数年勤め、退社後独立。現在は長年海外勤務で培われた経験や知識を生かし、水の音のオーナーとして活躍。

RINKO ITAKURA

ポジャギ作家として作品制作と教室運営。ギャラリー水の音では自身のキャリアを生かした目線でアーティストによる企画展を開催。