exhibition

生きるを彩る

〜とある居場所からあふれるアート〜

2021.12.4〜12.26

next exhibitions

冬の贈りもの

おおざる工房 tash. AM18536 momiji TRY-S

2022.1.7〜1.22


event

河口瑛泉先生の

「まだ間に合う!

年賀状」

 

2021.12.3

 

 

まなざしのライブ&トーク

岡崎芳晴展関連企画 2021.11.13

紅茶の会「インド紅茶の特徴」

2021.11.17


cafe

ランチ

ドリンク・スイーツ

テイクアウト


lesson

言の音レッスン

美文字レッスン

アートレッスン

ベーシックデッサン

ポジャギ


about us

2002年5月、レンガ作りの小さな工房から始まった水の音の前身

2年ののち、JR岐阜駅中、複合施設「アクティブG、TAKUMI工房」に移転。

 

複合施設で生活工芸を中心としたギャラリーを14年間営み、「アートな暮らしを提案したい。」との想いが強くなる。

 

2017年春、

金華山の麓に昔ながらの建物が残っている「岐阜町」と呼ばれる地域に水路を挟んでギャラリー・カフェ水の音として誕生。築100年の趣のある町屋。

カフェ水の音の玄関の暖簾をくぐると、町屋らしい奥に長い空間が広がる。

水路を挟んでギャラリー。町屋の趣のある中に現代風にリノベーションされたすっきりとした空間。

 

この場所で思いっきり「水の音」で、できること、発信していきたい。

 

 

「この作家さんの作品を伝えたい。」

 

・・・ 水の音

 

YOSHIKAZU ITAKURA

商社に30数年勤め、退社後独立。現在は長年海外勤務で培われた経験や知識を生かし、水の音のオーナーとして活躍。

RINKO ITAKURA

ポジャギ作家として作品制作と教室運営。ギャラリー水の音では自身のキャリアを生かした目線でアーティストによる企画展を開催。