休日のお知らせ  10月は毎週水・木曜日です。11月は企画展開催のため第1水・毎週木曜日となります。

カフェメニュー


ランチ 〜季節の野菜を使って〜1200円

 ドリンク付き

スパイシーキーマカレー 

トマトソース煮込みのハーブハンバーグ

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季節のおもてなしランチ  1800円

 ・季節ごとのおまかせメニュー

・デザート

・ドリンク

 4名様以上、前日までのご予約のみとなります。

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水の音の中国茶

 茶壺または蓋碗に淹れてお出しします。中国茶は3〜4回お湯を足してお飲みいただくことができ、美味しさが増します・・・

 

テイクアウト   800円

 キーマカレー  

トマトソース見込みのハーブハンバーグ

 

10名様以上のご予約は前日にお願いいたします・・・


展示会・イベント


放課後の美術室  11/3〜12/1

時代により図工・美術教育は変遷する。しかし、そこにあるのはいつでも先生とワタシ…

少年時代ノワタシにとって図工の時間や美術室は特別の意味があった。

あの頃のワタシに、先生がくれたものは何だったのだろう??

憧れ?感化?共鳴?

どのような作用があるにせよ、確かに美術のDNAが引き継がれていったことは間違いない。

この展覧会では、そんな幸福な事例をいくつか紹介する

 

会期 : 令和元年11月3日(日)〜12月1日(日)

場所 : カフェギャラリー水の音

   岐阜市新桜町12

            tel : 058-201-0122

営業時間  11:30〜18:00

定休日   第1水曜日、毎週木曜日

 

出展者

布山淳一   →  家田陽介

林リウイチ  → 宇佐江みつこ

佐々木和哉  →  別所陽輝

森真紀        →  迫田恵理子

北川三千代  →  中島法晃

福井清治     →  渡辺悠太

 

 

 


少年時代のワタシにとって図工の時間や美術室は特別の意味があった。あの頃のワタシに、先生がくれたものは何だったのだろう・・・・・・

 

6組の先生と教え子による展示会を開催いたします。 

1line_ws

渡辺悠太さんの 1line ワークショップ 〜コーヒーフィルターと針金で作る一輪の華〜

1lineワークショップ 〜コーヒーフィルターと針金で作る一輪の華

 

好きな色で染めて好きな形にねじねじと気軽に楽しくワクワクする空間で1line咲かせましょう!

 

色や形も自由自在!

クリスマスやお正月の飾り付けにもアレンジできる1lineの華

 

日時 12/1(日) 各定員 10名

1部 13:30〜14:30       2部 15:00〜16:00

 

場所 カフェギャラリー水の音

   岐阜市新桜町12

 

参加費  1000円(ワンドリンク込み)

 

ご予約優先となりますが、当日飛び入り参加も大歓迎です。

 

お申し込み・ご予約

 Tel : 058-201-0122

   E-mail : info@chacha-note.com

 

 

 

 

 

藤つると和紙でつくる 武馬邦広 「あかり展」 10.18〜10.27

藤つると和紙でつくる「武馬邦広 あかり展」

 

一つ一つ異なった表情を持つ藤つるに魅せられ、地元で採取した藤つると美濃和紙を主に使用したあかりの制作をはじめて18年。

 

つる本来の造形と感触を残しながらの殺菌・防虫処理と枠加工・・・


イベント・ワークショップ


河口瑛泉先生の美文字レッスン 11.1

 

豊かな女性らしい感性が表現されている河口えつ子先生の書

「学びま書、遊びましょ」河口瑛泉先生のレッスンを水の音ランチ付きで開催いたします・・・

浅井彰子先生の声の音レッスン〜ほほえみを声にのせて〜 11.19

 

ご自分の魅力が表れる自己紹介ができるように学びます。後半は朗読も楽しみましょう・・・


煎茶を楽しむ会 11.13

 

何かと多忙な毎日を送る現代人!

ペットボトルのお茶を飲まれる方は多いですが、ちょっと一息ついて急須で丁寧に淹れた甘露なお茶を味わってみませんか?・・・


水の音について


2017年春、

金華山の麓に昔ながらの建物が残っている「岐阜町」と呼ばれる地域に水路を挟んでカフェ&ギャラリーとして誕生。築100年の趣のある町屋。

水の音カフェの玄関の暖簾をくぐると、町屋らしい奥に長い空間が広がる。

水路を挟んでギャラリー。町屋の趣のある中に現代風にリノベーションされたすっきりとした空間。

 

複合施設で作家ものを中心としたセレクトショップを13年間営み、「アートな暮らしを提案したい。」との想いからのカフェギャラリー。数店舗の経営の中、「町屋 水の音」にしかできないことへの楽しみ、集中したい思いが強くなる。

 

そして、2018年6月、複合施設でのセレクトショップに区切りをつける。この場所で思いっきり「水の音」で、できること、発信していきたい。

 

2018年、9月 迷いなくリスタート・・・

 

「この作家さんの作品を伝えたい。」

 

はじまりました・・・ 水の音

 

2018年9月