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時代により図工・美術教育は変遷する。しかし、そこにあるのはいつでも先生とワタシ…

少年時代のワタシにとって図工の時間や美術室は特別の意味があった。

あの頃のワタシに、先生がくれたものは何だったのだろう??

憧れ?感化?共鳴?

どのような作用があるにせよ、確かに美術のDNAが引き継がれていったことは間違いない。

 

この展覧会では、そんな幸福な事例をいくつか紹介する

 

会期 : 令和元年11 月3日(日)〜12月1日(日)

場所 : カフェギャラリー水の音

   岐阜市新桜町12

            tel : 058-201-0122

 

営業時間 11:30〜18:00

定休日 第1水曜日 毎週木曜日

 

出展者

布山淳一 → 家田陽介

林リウイチ → 宇佐江みつこ

佐々木和哉 → 別所洋輝

森 真紀 → 迫田恵理子

北川三千代 → 中島法晃

福井清治 → 渡辺悠太

 

少年時代のワタシにとって図工の時間や美術室は特別の意味があった。あの頃のワタシに、先生がくれたものは何だったのだろう・・・